「SAKE CABINET」が全国酒販協同組合連合会の推奨品に決定~日本酒専用セラー「SAKE CABINET」一般販売・店頭展示開始中~ | shugo-sake.media

「SAKE CABINET」が全国酒販協同組合連合会の推奨品に決定~日本酒専用セラー「SAKE CABINET」一般販売・店頭展示開始中~

この度、『SAKE PROJECT』から生まれた日本酒専用セラー「SAKE CABINET」が全国酒販協同組合連合会の推奨品に決定いたしました。

■全国酒販協同組合連合会との取り組みについて

この度、本プロジェクトから誕生した日本酒専用セラー「SAKE CABINET」が全国酒販協同組合連合会の推奨品と認定されました。

『SAKE PROJECT』は全国の酒販店とリレーションのある全国酒販協同組合連合会と連携することで、日本酒専用セラー「SAKE CABINET」の信頼性向上と、日本全国で日本酒をお買い求めいただく多くの方々に存在を知っていただき、日本酒業界全体がさらに盛り上がることを期待しております。具体的には、全国に拠点を持つ全国酒販協同組合連合会と連携することで、こまめな情報伝達、商品の円滑な受発注を行い、全国のお客様の窓口を増やしていく予定です。さらに、今後、日本で生まれた日本酒のすばらしさを、日本全国そして世界へ広げていくため、啓蒙活動を一緒に取り組んで参ります。

 

■ご好評につき一般販売中!ありそうでなかった-5℃でフレッシュな味わいを楽しむ日本酒専用セラー「SAKE CABINET」 

『SAKE PROJECT』の一環としてアクアが開発した日本酒専用セラー「SAKE CABINET」が、ご好評につき8月より一般販売・店頭展示を開始しております。日本酒の保存に適切な-5℃の温度管理を家庭用で実現した画期的な本セラーは、2019年3月8日よりクラウドファンディングサービス「Makuake」による先行販売をして以来、約1週間で早々に目標金額を達成するほどの人気ぶりで(支援プロジェクトは6月7日に終了、現在はMakuake Storeにて販売中)、より多くのお客様にお届けするため一般販売をする運びとなりました。

 

「SAKE CABINET」は、『日本酒の保存に適切な-5℃の温度管理を家庭用で実現した、希少な日本酒専用セラーです。一升瓶を9本、四合瓶を最大12本まで保管可能、-10℃から10℃までの温度設定が可能です。

-5℃は、研究者や日本酒醸造界の第一人者も有用性を認める、米から生まれた日本酒の搾りたての味わいを保つのに適した温度です。適切な温度管理をすることでご家庭でも日本酒の酒質、新鮮さをキープし、「最高の保存状態の日本酒を楽しみたい」「色々な銘柄を好きな時に少しずつ飲みたい」といった従来のセラーでは難しかったお酒の楽しみ方や、温度設定を0℃や5℃にする事で「ゆっくりと変化する日本酒の味わいの違いを楽しみたい」など、お酒の熟成を楽しんでいく飲み方が可能となります。

今後も「SAKE CABINET」は、お客様に日本酒の味わいを最大限に楽しんでいただけるライフスタイルを提案します。ミシュランで星を獲得しているレフェルヴェソンス(表参道/フレンチ)、ふしきの(神楽坂/和食)、よし澤(銀座一丁目/和食)など有名レストランにも認められ、レストラン内での採用も続々と決定しております。

ご購入は『SAKE PROJECT』特設サイトから可能です。

実機を見てから購入を決定したいというお客様は、現在以下店舗などで店頭展示を開始しております。※順不同

※店舗都合により、ご覧いただけないことがございます。ご了承ください。